2024年08月02日
長野市真島のお住まいが完成しました!
長野市真島で新築工事中だったMさんの
お住まいが完成し、お引渡しとなりました。
設計は丸山トータルプランさんです

シックな色合いでまとめられた外観。

続いては、玄関ホールです。

玄関ホール右奥にあるこちらの扉。

なんと!住宅用のエレベーターなんです
カマクラも初めて見ました。


こちらはリビングです。

リビングと隣接している和室。

和室はキッチン、ダイニングにつながっており、
回遊型の間取りとなっています
お施主様の暮らしに合わせたお住まいが完成しました。
お住まいが完成し、お引渡しとなりました。
設計は丸山トータルプランさんです

シックな色合いでまとめられた外観。
続いては、玄関ホールです。
玄関ホール右奥にあるこちらの扉。
なんと!住宅用のエレベーターなんです

カマクラも初めて見ました。
こちらはリビングです。
リビングと隣接している和室。
和室はキッチン、ダイニングにつながっており、
回遊型の間取りとなっています

お施主様の暮らしに合わせたお住まいが完成しました。
2024年06月20日
長野市真島のお住まいから~造作工事~
長野市真島で新築工事中だったMさんの
お住まいの工事の様子をお伝えします。
設計は丸山トータルプランさんです
まずはリビングから。

↓

1カ月ほどでずいぶん工事が進んでいます。
写真右奥は和室。
続いて、こちらはどこかわかりますか?

↓

ここまでくるとなんとなくわかりますね!
こちらはキッチンになります
そして2階の寝室。

↓

造作工事が完了し、ここから内装工事へと移っていきます。
廊下にあるこちらのスペースは・・・

↓

なんとエレベーターなんです
一般住宅でもエレベーターの設置はできるのですが、
カマクラは初めてみました
Mさんのお住まいは先日お引渡しとなりました。
完成写真も鎌倉日誌にて掲載予定です。お楽しみに
お住まいの工事の様子をお伝えします。
設計は丸山トータルプランさんです

まずはリビングから。
↓
1カ月ほどでずいぶん工事が進んでいます。
写真右奥は和室。
続いて、こちらはどこかわかりますか?
↓
ここまでくるとなんとなくわかりますね!
こちらはキッチンになります

そして2階の寝室。
↓
造作工事が完了し、ここから内装工事へと移っていきます。
廊下にあるこちらのスペースは・・・
↓
なんとエレベーターなんです

一般住宅でもエレベーターの設置はできるのですが、
カマクラは初めてみました

Mさんのお住まいは先日お引渡しとなりました。
完成写真も鎌倉日誌にて掲載予定です。お楽しみに

2024年04月06日
長野市真島で上棟しました!
先日、長野市真島のMさんの
お住まいの上棟が行われました。
設計は丸山トータルプランさんです
上棟は2日間にかけて行われました。

↓

↓


別の角度からも

1階部分が組みあがりました。
↓

屋根がかけられていきます。
↓

屋根に野地板(下地材)が張られました。
2日目の夕方には上棟式も行われました
現在、Mさんのお住まいでは大工さんによる造作工事中です。
今後の工事の様子も鎌倉日誌にて
お伝えしていく予定です
お住まいの上棟が行われました。
設計は丸山トータルプランさんです

上棟は2日間にかけて行われました。
↓
↓
別の角度からも

1階部分が組みあがりました。
↓
屋根がかけられていきます。
↓
屋根に野地板(下地材)が張られました。
2日目の夕方には上棟式も行われました

現在、Mさんのお住まいでは大工さんによる造作工事中です。
今後の工事の様子も鎌倉日誌にて
お伝えしていく予定です

2023年12月27日
長野市真島で地鎮祭が執り行われました!
先日、長野市真島のM様のお住まいの
地鎮祭が執り行われました。
設計は丸山トータルプランさんです

地鎮祭には2つの意味があると言われています。
まず1つ目は、その土地に住む神様を祝い鎮め、
土地を利用させてもらう許可を得ること。
そして2つ目は、これからの工事の安全と家の繁栄を祈願すること。
なので、地鎮祭は工事に着工する前に行う儀式となります。
地鎮祭についての記事が続いているので
改めてどのような儀式なのかまとめてみました

神主さんが祝詞(のりと)を読み上げ、
工事の安全を祈る祝詞奏上(のりとそうじょう)

敷地の四隅で大幣を振り、
その後、敷地の四隅と中央で切幣(きりぬさ)を撒き
祓い清める清祓散供(きよはらえさんく)の儀。

その後、神主さんから渡された玉串を
参列者一人ひとりが奉納する玉串奉奠(たまぐしほうてん)の儀です。
捧げる玉串には神饌(米・酒・魚・野菜・果物のお供えもの)を
同じ意味があると言われています。
最後に全員でお神酒をいただき、
Mさんのお住まいの地鎮祭が無事に終了しました
これから工事がスタートします。
どうぞよろしくお願いいたします
地鎮祭が執り行われました。
設計は丸山トータルプランさんです

地鎮祭には2つの意味があると言われています。
まず1つ目は、その土地に住む神様を祝い鎮め、
土地を利用させてもらう許可を得ること。
そして2つ目は、これからの工事の安全と家の繁栄を祈願すること。
なので、地鎮祭は工事に着工する前に行う儀式となります。
地鎮祭についての記事が続いているので
改めてどのような儀式なのかまとめてみました

神主さんが祝詞(のりと)を読み上げ、
工事の安全を祈る祝詞奏上(のりとそうじょう)
敷地の四隅で大幣を振り、
その後、敷地の四隅と中央で切幣(きりぬさ)を撒き
祓い清める清祓散供(きよはらえさんく)の儀。

その後、神主さんから渡された玉串を
参列者一人ひとりが奉納する玉串奉奠(たまぐしほうてん)の儀です。
捧げる玉串には神饌(米・酒・魚・野菜・果物のお供えもの)を
同じ意味があると言われています。
最後に全員でお神酒をいただき、
Mさんのお住まいの地鎮祭が無事に終了しました

これから工事がスタートします。
どうぞよろしくお願いいたします
