2013年08月29日
高田の家が和モダンにて掲載されております

大変人気の高い『和モダンVol.6 自然とつながる住まい』(新建新聞社刊)が発刊されました!
今回、高田の家(設計:広瀬毅 施工:鎌倉材木店)が掲載されております

完成見学会も開催させていただいたWさんのお住まいは、
自然の木をふんだんに使った温かみのあるお住まいです

ぜひご覧ください!
『和モダンの家』をご計画中で、鎌倉材木店で住宅を検討してみたい方
先着10名様に本誌をプレゼントいたします!


までご連絡ください。
2013年05月20日
完成見学会へのご来場ありがとうございました!

5月18日(土)、完成見学会を開催させていただきました。
1日のみの開催にもかかわらず、たくさんの方にご来場いただき誠にありがとうございました!


設計をされた広瀬設計士さんも、来てくださった方に建物の説明

「木の香りがしますね」
「実際に見ることでマイホームの夢が広がりました」
などたくさんのご感想をいただきました

今後の家づくりの参考にしていただければ幸いです

ご厚意で完成見学会に協力していただきましたWさん、ご来場くださいました皆様、
誠にありがとうございました。
2013年05月16日
5/18(土)、長野市高田にて完成見学会を開催します!

高田の家 完成見学会
5月18日(土) 10:00 - 16:00
設計:広瀬毅|建築設計室
施工:株式会社鎌倉材木店
このたびお施主様のご厚意により、完成見学会を開催させていただくことになりました。
家族の気配がいつでも感じられる、安心感のあるリビングの吹き抜けや
オーダーメイドのキッチンや浴室、収納棚とあらゆる場所にこだわりがあふれるお住まいです。
ぜひ、ご家族お揃いでお出かけください!
皆様のご来場を心よりお待ちしております。



ご来場のお客様には
『家を建てる前に読む本』
をプレゼント!
※5月16日(金)信濃毎日新聞折り込みの
「住宅不動産情報」にも広告を掲載しますので
詳細をごらんください。
【会場地図】
会場の地図はこちらをご参照ください↓ (現地お問合せ:090-2320-7220)
より大きな地図で 長野市高田の家 完成見学会会場 を表示
2013年04月17日
長野市高田にて内装作業が行われています
長野市高田のWさんのお住まい(設計:広瀬毅|建築設計室様)の様子です。


玄関から入ってすぐに目に入ったのは、大きな収納棚
『ピーラー材』と呼ばれる、木目がとても詰んでいる米松でできた木の格子も風情があります。

広さ6畳の和室は、床柱に杉を採用。
風通しをよくするための地窓からの光で室内も明るくなります

浴室はユニットバスではなく在来工法。
在来工法というのは、簡単にいうとオーダーメイドです
Wさんのお住まいでは周りを石材で囲んでいます。
どのように仕上がるのか、完成が楽しみです

2階に以前は作られていなかった本棚が出来上がっていました。
大工さんの造りつけの本棚です
内装作業はまだまだ続きます


玄関から入ってすぐに目に入ったのは、大きな収納棚

『ピーラー材』と呼ばれる、木目がとても詰んでいる米松でできた木の格子も風情があります。

広さ6畳の和室は、床柱に杉を採用。
風通しをよくするための地窓からの光で室内も明るくなります


浴室はユニットバスではなく在来工法。
在来工法というのは、簡単にいうとオーダーメイドです

Wさんのお住まいでは周りを石材で囲んでいます。
どのように仕上がるのか、完成が楽しみです


2階に以前は作られていなかった本棚が出来上がっていました。
大工さんの造りつけの本棚です

内装作業はまだまだ続きます

2013年03月19日
長野市高田のお住まい、造作工事の様子
上棟から3ヶ月経った長野市高田のWさんのお住まいの工事風景。
ネットと足場で見えにくい状態ですが着々と造作工事が進んでいました


1階のリビングからテラスにかけての様子。
テラスのデッキ材は一番最後に施工されます

こちらは吹抜けの天井。
素材は杉。
杉は木目がまっすぐで、柔らかいのが特徴です

2階の吹抜け部分。
これから「石膏ボード」を張る作業へとうつります
防火・遮音性に優れた内装材です。

大工さんの道具を発見
ご存知の方も多いと思いますが「ノミ(鑿)」と呼ばれる道具です。
たくさんの種類があり、それぞれの用途に応じて使い分けます。
研いで使用するのでだんだんと短くなっていき、現在はこの長さに。
大工さんによる造作工事は続きます
ネットと足場で見えにくい状態ですが着々と造作工事が進んでいました



1階のリビングからテラスにかけての様子。
テラスのデッキ材は一番最後に施工されます


こちらは吹抜けの天井。
素材は杉。
杉は木目がまっすぐで、柔らかいのが特徴です


2階の吹抜け部分。
これから「石膏ボード」を張る作業へとうつります

防火・遮音性に優れた内装材です。

大工さんの道具を発見

ご存知の方も多いと思いますが「ノミ(鑿)」と呼ばれる道具です。
たくさんの種類があり、それぞれの用途に応じて使い分けます。
研いで使用するのでだんだんと短くなっていき、現在はこの長さに。
大工さんによる造作工事は続きます

2012年12月27日
長野市高田にて、上棟しました!
12月17日と18日の2日間かけて、長野市高田で上棟しました

こちら「高田の家」の設計は、広瀬毅|建築設計室の広瀬さんです。
12月17日は朝8時から工事が始まりました。
大工さんたちが骨組みをテンポよく建てていきます。
↓ ↓
午前10時頃には、1階のほとんどが組みあがりました。
↓ ↓
午後3時頃。
2階の構造材が建てられていく様子を、お施主様ご夫婦も見守ります。
↓ ↓
午後4時30分頃の様子。
棟木が上がり、無事に上棟しました

今時期は日が暮れるのがとても早いです

工事も早めに切り上げて翌日に備えます。
翌18日の作業は、垂木(たるき)の施工から。
↓ ↓
夕方には野地板(のじいた:屋根の下地材)を張るところまで作業が進みました

そして、上棟式。
施主のWさんご家族をはじめ、設計の広瀬さん、職人さん方、会社スタッフ皆で
上棟を祝い、今後の工事の安全を祈願しました

2012年11月09日
長野市高田にて、地鎮祭
11月7日(水)、長野市高田にて新築されるWさんのお住まいの地鎮祭が執り行われました

御祓いをし、神主さんが工事の安全を願って祝詞を奏上。
家の四隅に切幣を撒いて東西南北を祓い清め、土地の安全を願います

続いて神主さんから参列者一人ひとりに玉串が手渡され、お参りの仕方に
ついて説明を受けます。
それぞれに工事の安全と土地の安泰を祈りました。

最後に、神主さんからお言葉をいただいてお神酒を交わし、地鎮祭を滞りなく終えました

いよいよ工事が始まります
