2018年04月10日
長野市三輪の現場から~造作・内装工事~
長野市三輪で新築工事中のIさんのお住まいでは
造作工事が完了し、内装工事が始まっています。


外壁は木目調のサイディングです
内装工事が始まったため、
お住まいの中の様子も変わってきました。

↓

1階では、プラスターボード(下地材)のつなぎめや
釘頭などの凹凸を平らにするパテ処理が行われており、
あとはクロスが張られていくのを待つのみです
どんな仕上がりになるのかたのしみです
2階の様子は・・・

↓


↓

アクセントクロスを使用しているため、
それぞれのお部屋に雰囲気あります

↓

ベランダは軒が深めの設計になっています。
軒が深いと雨が吹き込まなかったり、
夏の日差しを遮ってくれる効果があります
どんなお天気の日でもベランダに出られるのはうれしいですね。
Iさんのお住まいは完成まであと少しです!
造作工事が完了し、内装工事が始まっています。
外壁は木目調のサイディングです

内装工事が始まったため、
お住まいの中の様子も変わってきました。
↓
1階では、プラスターボード(下地材)のつなぎめや
釘頭などの凹凸を平らにするパテ処理が行われており、
あとはクロスが張られていくのを待つのみです

どんな仕上がりになるのかたのしみです

2階の様子は・・・
↓
↓
アクセントクロスを使用しているため、
それぞれのお部屋に雰囲気あります

↓
ベランダは軒が深めの設計になっています。
軒が深いと雨が吹き込まなかったり、
夏の日差しを遮ってくれる効果があります

どんなお天気の日でもベランダに出られるのはうれしいですね。
Iさんのお住まいは完成まであと少しです!
2018年02月14日
長野市三輪の現場から~造作工事~
11月に上棟をした長野市三輪のIさんのお住まいでは
大工さんたちによる造作工事が進められています

外壁はまだ工事前でした。
どのような仕上がりになるのか、たのしみですね

↓

リビングから玄関までの眺めです。
当然ですが、完成後は壁に仕切られて見えなくなるため、
「今だからこそ見える空間」です

↓

Iさんのお住まいは高気密・高断熱仕様、
当社独自のシーズンレス工法です
すでに、1・2階ともにピンク色の硬質発泡ウレタンの
吹き付けが終わっていました。

↓


2階ではM大工さんがフローリングを張っていました。
床にフローリングを並べて、一枚ずつ木目を見ながら
どこに張っていくのか決めていました。
こうした大工さんたちの丁寧な仕事によって
「鎌倉の家」は出来上がっていきます
Iさんのお住まいの工事はもうしばらく続きます
大工さんたちによる造作工事が進められています

外壁はまだ工事前でした。
どのような仕上がりになるのか、たのしみですね

↓
リビングから玄関までの眺めです。
当然ですが、完成後は壁に仕切られて見えなくなるため、
「今だからこそ見える空間」です

↓
Iさんのお住まいは高気密・高断熱仕様、
当社独自のシーズンレス工法です

すでに、1・2階ともにピンク色の硬質発泡ウレタンの
吹き付けが終わっていました。
↓
2階ではM大工さんがフローリングを張っていました。
床にフローリングを並べて、一枚ずつ木目を見ながら
どこに張っていくのか決めていました。
こうした大工さんたちの丁寧な仕事によって
「鎌倉の家」は出来上がっていきます

Iさんのお住まいの工事はもうしばらく続きます

2017年12月14日
長野市三輪で上棟しました!
先日、長野市三輪のIさんのお住まいで建前が行われました

朝8時頃に建前がスタート


土台の上に柱を建てていきます。


1階部分が組み上がり、2階部分の柱を建てていきます。

大工さんが刻んだ継手(写真の軒桁同士の接合部)や
仕口(この場合は軒桁と柱の接合部)をしっかりと合わせ、
掛け矢(木づち)で叩いてがっちりと固定します

2階部分も組み上がりました。

家屋のもっとも高い場所に位置する棟木が
取り付けられることを“棟が上がる”といいます。
Iさんのお住まいも棟が上がり、無事上棟となりました

その後も日が落ちるまで作業は続き、
そのまま上棟式を執り行いました。


家の四隅にお米と塩とお酒を撒いて、
この後の工事の安全を祈願しました。
Iさんのお住まいでは、大工さんによる造作工事が進められています。
今後の工事もよろしくお願いいたします

朝8時頃に建前がスタート

土台の上に柱を建てていきます。
1階部分が組み上がり、2階部分の柱を建てていきます。
大工さんが刻んだ継手(写真の軒桁同士の接合部)や
仕口(この場合は軒桁と柱の接合部)をしっかりと合わせ、
掛け矢(木づち)で叩いてがっちりと固定します

2階部分も組み上がりました。
家屋のもっとも高い場所に位置する棟木が
取り付けられることを“棟が上がる”といいます。
Iさんのお住まいも棟が上がり、無事上棟となりました

その後も日が落ちるまで作業は続き、
そのまま上棟式を執り行いました。
家の四隅にお米と塩とお酒を撒いて、
この後の工事の安全を祈願しました。
Iさんのお住まいでは、大工さんによる造作工事が進められています。
今後の工事もよろしくお願いいたします

2017年10月23日
長野市三輪で地鎮祭が執り行われました!
先日、長野市三輪にてIさんのお住まいの
地鎮祭が執り行われました

祭儀を行ってくださるのは、安茂里の犀川神社、
神主のサイトウさんです。
始めに神主さんが、Iさんご夫婦、弊社社長とスタッフ、
お供え物を祓い清めます。
そして、祝詞(のりと)奏上。
神主さんが祝詞を読み上げ、工事の安全を祈ります。
敷地の四隅を中央で切麻(きりぬさ)を撒き、祓い清める
清祓散供(きよはらえさんく)の儀。

続いて、玉串奉奠(たまぐしほうてん)の儀。
土地の安泰と工事の安全を祈り、参列者の一人ひとりが
神主さんから渡された玉串を奉納していきます。
Iさんのお住まいの建設地には、井戸がありました。
今回の工事にあたり取り壊し、埋めてしまうことになったので、
井戸祓い(水神上げ)も執り行われました。
井戸には、水の恵みを与えてくださった水の神様が
いらっしゃいますので、お祓いをして、
今までの感謝をご奉告申し上げました。
いよいよ工事がスタートです

どうぞよろしくお願い致します
