2018年01月30日

施工例の更新!

ホームページ内 鎌倉の家 施工例 に【飯綱の家】を掲載しましたicon25



Kさまが自ら取付をされたLDKの扉にも注目ですface02

鎌倉日誌では工事中の様子から
完成写真までご紹介していますicon12
ぜひ、合わせてご覧ください。  


Posted by カマクラさん at 09:31Comments(0)◇飯綱のK様邸

2017年12月05日

薪ストーブのあるお住まいが完成しました!

長野市飯綱で新築工事中だったKさんの
お住まいが完成し、お引き渡しとなりましたicon25





外壁はガルバリウム鋼板です。
仕上がりはシャープでスタイリッシュな印象に。

ウッドデッキも併設しましたface01
LDKから出ることができるので、何かと便利そうです。



LDKは腰壁仕上げになっています。
壁面にアクセントを出すだけではなく、
木目の豊かな風合いがお部屋全体を包み込んでいます。



LDKの扉は造作建具。
お部屋の雰囲気にもぴったりとあっています。



この扉は建具職人だったKさんが、ご自身で取付をしていましたicon12
(扉はお知り合いの建具職人さんが造ってくださったそうです。)
鋸や鉋で少しずつ削って調整をしています。
お子さんたちもいっしょにお手伝いをしていましたface02



ここには薪ストーブが設置予定。
「決めかけていたストーブがあったんだけど、
もう1つ気になるやつを見つけちゃって迷っているんだよ~」とKさん。

来冬に使えるようにもう少し考えるそうなのですが、
どのようなストーブを選ばれるのかカマクラも気になりますicon16



お住まいの床はナチュラルテイストなインテリアが
馴染むレッドパイン無垢です。

北欧では古くから、寒いときでも
“冷たくならない床“として知られているとかface08
思わず寝ころびたくなるような柔らかさと
滑らかな肌触りを持ち合わせていますvolunteer



トイレ横のタイル張りの手洗いは
おしゃれなランプがよく映えています。



電気を付けたときの影がとってもきれいでうっとりface05

ナチュラルなテイストでまとめられた
素敵なお住まいが完成しましたicon12  


Posted by カマクラさん at 08:38Comments(0)◇飯綱のK様邸

2017年10月24日

薪ストーブのあるお住まい~内装工事~

飯綱町で新築工事中のKさんのお住まいの
9月・10月の工事の様子ですicon25



                 



シックな色の外壁はガルバリウム鋼板を使用。
ウッドデッキも併設されます。

室内では、大工さんによる造作工事が終了し、
内装工事が始まっていましたface01



                 



9月にはまだ断熱材の硬質発泡ウレタンが見えていたLDKも
10月にはプラスターボード(下地材)が張られ、
奥のキッチンからクロスが張られていました。



                 



同じ場所でもクロスが張られると随分と印象が変わりますねface02



                 



クロスを張る前には、プラスターボードのつなぎ目や穴を埋めたり、
釘頭の凹凸を平らにして修正する“パテ処理”が行われます。
クロスを綺麗に張るための大切な過程ですicon12

Kさんのお住まいは、いよいよ完成間近ですicon16  


Posted by カマクラさん at 12:05Comments(0)◇飯綱のK様邸

2017年08月18日

薪ストーブのあるお住い~6・7・8月の工事~

飯綱町で新築工事中のKさんのお住いでは
大工さんたちによる造作工事が進められていますicon25



外壁はこれから張られていきます。
どのような外観になるのか楽しみですねface02

Kさんのお住いには薪ストーブが設置される予定なので、
屋根の上には煙突があります。

そのため、薪ストーブを設置するLDKには



このように小さな吹き抜けがface01

そしてLDKの工事の様子はというと・・・



                 



発泡硬質ウレタンの吹き付けが完了し、
フローリングの施工中でした。



フローリングは滑らかな肌触りが特徴のレットパイン無垢yama
節が小さいため、住宅の内装にうまく調和します。

                 



写真の右奥にはユニットバスが取り付けられました。
この日はY棟梁が建具の枠を調整中・・・。





何度も細かく調整を繰り返します。
このような大工さんたちの丁寧な熟練の技によって
『鎌倉の家』は出来上がっていきますicon12

2階もどんどんと工事が進んでいますicon16



                 



約1ヶ月でずいぶんと様子が変わっていましたface08
壁や天井にプラスターボード(下地材)が張られ、各部屋に仕切られています。

Kさんのお住いではもうしばらく造作工事が続きます。  


Posted by カマクラさん at 16:55Comments(0)◇飯綱のK様邸

2017年06月05日

飯綱町で上棟しました!

先日、飯綱町のKさんのお住いで
建前が行われましたicon25



Kさんご一家もご参加いただき、工事の安全を
全員で祈願した後、建前がスタートicon16



Kさんご一家が見守る中、次々と柱が建てられていきます。


                 





1階部分が組み上がり、2階の柱を建てています。





午後になると棟木が上がりました。

棟木は家屋のもっとも高い場所に位置する横木です。
棟木を取り付けることを上棟、あるいは棟上げと呼びます。
もっとも高い部分に納まるため、
骨組みの象徴的な意味も込められているそうですdiary

その後の作業は続き・・・





夕方には屋根の野地板も張り終わりましたicon12
そして、そのまま上棟式へ移ります。



Kさんご一家、大工さん、会社スタッフ皆で
工事の安全を祈願します。



続いて、お住いの四隅にお酒、お米、塩をまいてお清めをします。



最後にKさまより、お礼と工事の安全を願いお言葉をいただき
無事に上棟式はお開きになりました。

Kさんのお住いでは大工さんによる造作工事が始まりますface01
これからの工事もよろしくお願いいたしますicon12  


Posted by カマクラさん at 09:54Comments(0)◇飯綱のK様邸

2017年04月27日

飯綱町で地鎮祭が執り行われました!

先日、飯綱町のKさんのお住いで
地鎮祭が執り行われましたicon25





営業のアライさんお得意のお花を入れた構図です。
飯綱もすっかり春の陽気に包まれていますvolunteer



神主さんが祝詞(のりと)を読み上げ、工事の安全を祈ります。



続いて、大幣を振り四隅を祓い清めます。



敷地の四隅と中央で切麻(きりぬさ)を撒き、
祓い清める清祓散供(きよはらえさんく)の儀。

切麻はお祓い具のひとつで、
麻または紙を細かく切って混ぜたものだそうです。



神主さんの動きをじーっと見つめています。
なかなか見ることができない光景なので、
何をしているのか気になりますよねface01
お見せできないのが残念なくらい可愛らしい表情をしているんですよicon12







最後に玉串奉奠(たまぐしほうてん)。
神主さんから玉串を受け取り、Kさんご家族、
続けて会社スタッフが玉串を奉納し
土地の安泰と工事の安全を祈る地鎮祭が無事に終わりました。

これからKさんのお住いの工事が始まります。
どうぞよろしくお願いいたしますface02

  


Posted by カマクラさん at 10:35Comments(0)◇飯綱のK様邸